沿革(平成22年度~令和元年度)

新生松山YEG 新たなるステージへの挑戦!!


 全国大会も無事終了し、単会活動に専念し始めた。
 また、親会正副会頭等とも積極的に交流し、始めて要望書を提出した。

会長  兵頭 弘章
 

「一歩!Step by Step!」結集した力で踏み出そう!


 日本YEG兵頭会長を輩出する単会として、全国各地から注目を浴びる。
 ビジネスエキスカーションツアー等の単会事業を積極的に展開するとともに、青年経済団 交流フォーラムなど他団体と連携した事業も実施した。

会長  加藤 秀章
 

バ「一歩!Step by Step!」YEGらしく!新たなチャレンジ


 YEGとして松山まつりの堀之内公園事業「まつこいパーク」の企画運営を行うなど、地域の一大イベントを担う大きな活動を展開したほか、日本YEGで企画された故郷の新しい風会議を松山で開催するなど、日本YEGとの連携事業も積極的に実施した。

会長  加藤 秀章
 

「誇り」~歴史から学び未来を築く~


 就職意識革命と題して初の地域大学生とのパイプづくりを促し、継続事業として今後、YEGと愛媛大学との連携事業を確立。
 また、新入会員候補資料としてエントリーシート作成するなど内部規程などを見直し、より強固な組織とするための体制を構築した。

会長  浮田 宏行
 

「誇り」~歴史から学び未来を築く~


 年間49名の会員増強に成功し200名体制の礎を作った。
 歴代会長会を設立。毎年11月11日のYEGの日に設置。
 松山YEG創立25周年記念事業の開催。

会長  
浮田 宏行
 

改革~歴史の軸をぶらさず、新たな未来の為に改革~


 平成26年度より200名をこえる大所帯を引き継ぎ、『改革』のスローガンのもと活動。
 特に、半世紀の節目を迎えた、記念すべき第50回松山まつりの「まつこいパーク」運営には、メンバーが一丸で取り組み、大成功を収めることができました。
 一つの事に全員が向かい合う、力の凄さが結果に残る年度でした。

会長  日野 健治
 

改革~歴史の軸をぶらさず、新たな未来の為に改革~


 迎える29年度に愛媛県大会、四国ブロック大会の主管が決定!
 全国大会は経験している松山YEGですが、メンバーも一新して新たな挑戦!
初の四国ブロック大会に向けて、会員意識の改革、そして会員増強や役員の行動改革に取り組み、『一つ』にまとまる年度になりました。
 会員も増え、230名の体制を成し遂げました。

会長  日野 健治
 

輝 ~今輝く時、研鑽を重ね未来を照らす~


 四国では初となるブロック大会と県大会を同日開催。県内、四国内を中心に全国各地から約1400名の同志に来松いただき、大盛況の大会となりました。
 また、200名を超える松山YEGメンバーの資質向上を目的に「おとこ前塾」を開催。青年経済人としてあるべき姿を全員で考えて行動することで、一人ひとりが“輝”いた一年となりました。

会長   福岡 正人
 

 「挑戦」~ONE STEPUP CHALLENGE~~1 up~


 平成2年度に発足し、30年近く歴史を刻んできた松山YEGは、現在会員数200名を超える大きな単会となり、第29回 日本YEG全国大会では、開催サイクル変更年度の初開催を主管し、第34回四国ブロック大会では、四国開催初の登録数1000人を超えるなど、まさに前人未到の歴史を創ってきました。
 平成という時代と共に歩み、多くの先輩方の熱く、強く、揺るがない「想い」で、大きく成長して来れる事ができた松山YEGだからこそ、平成という時代の最後に我々の原点である「挑戦」をスローガンに掲げ、
・通年ビジョン徹底意識
・未来を見据えた「未来創造サミット開催+スマコレランドまつやま」の発足初開催
・私たち共通の意識とすべき「義務と権利」を、現代そしてこの先に受継ぐための規約改正
・地域、四国を牽引すべき単会としての責任を担うべく、目的を持って輩出した日本YEGへの出向
 令和という新しい時代へ、次なるステージへと1UPする為にできる事すべき事全てに「挑戦」した一年間でした。 
 
会長  永田 穣
 

Starting Over 新時代、新たなる出発


 平成という一つの時代が終わり、令和という新たな時代の幕開けとなる年度。
大きなテーマとして、商売繁盛、松山YEGブランドの強化、ビジョンを掲げ、各委員会事業を通じてさまざまな活動を行いました。
 多くのメンバーが大きな花を咲かせ、百花繚乱な一年となりました。

会長   安永 孝徳